3Dプリンターで連理かえりをつくる

自社研究テーマのからくりについて
茶運び人形につづいて、連理がえりからくりを3Dプリンター部品にむけて、そして、精度をあげるべく研究をすすめています。

連理かえりは、棒の中にある水銀がうごく力を利用してうごくからくりです。水銀は危険な材料です。ですので、今は使うことができません。
液体やガラス玉などいろいろな物体を異動させることを検討しましたが、最終的に小さな金属球を使うことで成功しました


詳しい内容は<飯田吉秋 note>
水銀を使わないでゆっくり返る、連理からくり人形を制作した。https://note.com/1947iida/n/n44c64fd2126a



アイ・シー・アイデザイン研究所
プロダクトデザインを中心に商品開発を支援する大阪のデザイン会社です。
コンセプト立案からアイデア展開、3DCADによる設計、試作、製造、事業化など幅広い業務を行っています。

  • アイデアはあるけれど、「デザイン」や「設計」ができない。
  • 何から手をつけたらいいのかわからない
  • 自社にある設備や素材をつかって「何かあたらしいものをつくりたい」
  • 「コストカット」をしたいけれど、アイデアがないか。

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